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家庭教師の面目
大学時代、一度だけ家庭教師をやったことがある。
親父の従兄弟の子、まぁいうなれば、親戚の中学生(男子)だ。

もう十何年前のことなので記憶はあやふやだが、いつも不機嫌そうに受けていたことだけ覚えている。
それは、そうだろう。

私が逆の立場であれば、ぜひ女子大生にお願いしたかった。
しかも、私は中学時代あまり勉強をしていなかったので、記憶の糸を辿りまくりながら、教科書と格闘して教えていた。
モチベーションも下がるというものである。
幸い、その子は高校受験に成功し、私も面目も保たれた。
生徒に救われた訳である。

この先、よその子ではなく、我が子の教育が問題となってくる。
うちは田舎だし、何より金銭面で逼迫しているので、家庭教師など雇える余裕はない。

となると、親の教育力にかかってくる。
カミさんはすでに小学校2年生の時点で教えることを放棄すると宣言しているため、私にその責任は降りかかってくる。

何とか親の面目を保てるよう、通信教育でも受ける必要があるかもと悩む今日この頃である。


(赤ペン先生ではなく赤点先生の編集者)


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